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キッズ・ジュニアレッスン

こんな子供たちに救いの手を!

【こんなお悩み、ありませんか?】

・スイムスクールに通っても全然上達しない…

・自分のフォームがどう見てもきれいじゃない

・グループレッスンのペースについていけない

・いつまでもビート板でのバタ足ばかり

・水が怖くて顔をつけられない

・力が入って浮けない、沈んでしまう

短期間でクロールの息継ぎをマスターしたい

・4泳法をきれいなフォームで泳ぎたい

・練習してもタイムがまったく上がらない

どれかひとつでも当てはまるなら——
**TIスイム

(トータル・イマージョン・スイミング)

**を体験してみてください。

力を抜いて、流れるように泳ぐ新しい水泳理論。
あなたの体に無理なく、「楽に・美しく・長く」

泳げる感覚をお教えします。

 

一度体験すれば

「水ってこんなに気持ちいいんだ」

と感じるはずです。

🌊浮具を使わない、

本物の泳ぎを身につけるレッスン

大切なお子さまに、“本物の泳ぎ”を。

TIスイム理論

(トータル・イマージョン・スイミング)は、
子どもから大人まで「美しく・楽に・安全に」

泳げるように開発された最新メソッドです。

コーチが水の中に入り、

数cm単位で姿勢をサポート。
浮具を使わず、体のバランスと脱力で

水面を滑るように泳ぐ感覚を身につけます。

全く泳げなかったお子さまでも、
わずか数回のレッスンで

25m・50m完泳 が可能に!


💫 実際のエピソード
2025年3月、

泳げなかった7歳の子が

5回目のレッスンで25m完泳。
お母さまと抱き合って喜ぶ姿に、

コーチも思わず涙。
あの日は、忘れられない

人生の1ページになりました。


「泳げない」を「泳げた!」

に変える感動を、ぜひ体験してください。

 


TIスイム理論はビート板禁止です!!
ビート板はとても無理のある姿勢で、      

泳ぐことに何のプラスも有りません。
身体が湾曲し正しいストリームライン

ではないのです。
自身の身体で水面直下に真直ぐ

浮けることが大事です。
「ビート板、百害あって一利なし!」


一見上手に見えるこの息継ぎ、

実は大きな間違いが有ります。
左手のリカバリーが遅れています。
顔が横に向き呼吸している時は左手は既に

顔の前を通過していてほしいのです。
この段階で腕がこんなに後ろにあると、

重力で沈む力が生じます。
伸ばした右手の肘の延長線上に来ていれば、

前に向かう推進力となります。


この平泳ぎかなり重症です。
足の裏が上を向いています、

もっとモモを引き付けて足の裏が

後ろを向いていなければなりません。
両腕も引き過ぎです、出来るだけ前でさばき

早く斜め前方に伸ばすべきです。
肩、首、顔の角度が60度以上あります、

40度以下に抑え顔は上げずに、
斜め下を見るようにしましょう。


背泳ぎの水中姿勢は大きな誤解が多い種目です。
腕の入水位置はイメージよりはるかに外側です。
耳を擦るように頭の直ぐ横に

入水するのではなく、
60度位の斜め姿勢の斜め前方に手の平

一個分深く入水すると、
綺麗なストリームラインとなり、

滑る感覚で泳げます。
この画像だと右手が伸びすぎです、

この段階でボールを掴んで
右太ももに投げる姿勢を作って欲しいですね。


タッチ前の画像なのでなんとも言えませんが、
バタフライも平泳ぎと同じ

短軸系の泳ぎですので、
上下にうねり過ぎないことが大事です。
息継ぎで正面から見て顔がはっきり

分かったのでは上げ過ぎです、
あごが水面を擦るような息継ぎをすれば

顔は上がりません。
水中で休む時間を作れるかが楽に泳げる鍵です。


大事なお子さんがどんなコーチに教わるかは

親御さんの判断が重要です。
こんなレッスンは要注意!
ビート板ばかりさせる。

ただやみくもに泳がせる。

コーチが入水せずに上から見て

抽象的なことしか指示されない。

具体的数値を示してもらえない。
タイムばかりを競わせる。

見本泳をしてくれない。

コーチが引っ張ってるだけ。

 

美しいフォームを身に着けて下さい。
理論がしっかりした泳法は

必ずタイムが良くなります。
理論的に正しくないフォームは

行き詰まります。
ただの根性論では楽しくありません。
正しい理論での基礎レッスンが重要です、

もっと水泳を楽しんで下さい。