🚫ビート板、百害あって一利なし!

 

TIスイム理論では、ビート板は使いません。

なぜでしょう?
海にビート板、浮いてますか?
レースでビート板、使いますか?


水面と体が平行になることで、

水の抵抗は最小に。
本当に“伸びる・滑る”

泳ぎができるのです。

でも、ビート板を持って

バシャバシャ進む人——
体が反り返って、顔は苦しそう。
あれは正しいストリームラインでは

ありません!


いきなりビート板を持たせるコーチには

要注意。
理論がないまま「浮かせよう」

としているだけです。
結果、フォームは崩れ、

泳ぐほどに苦しくなる…。

でもTIスイム理論なら違います。
魚のように水を“滑る”感覚を

体で覚える練習。
独自のドリルを重ねれば、
誰でも長く・楽に・美しく

泳げるようになります。


私は実際に水に入り、
水中フォームを数cm単位で修正します。
だからこそ、生徒さんはすぐに正しい感覚を

掴めるのです。


ビート板を手放した瞬間、
本当の泳ぎの楽しさが始まります。
あなたも、ぜひ体験してみてください。